2011.05.21

エロイプ友達

リアルでエロイプするような友達っていますか?

僕にはいます。

それもめっちゃ可愛いの、これがw

だからエロイプする時はその子が1番興奮するんだよね^^

だって本当に俺好みだし、しかもエロイプでは俺のいう事何でも聞いてくれるしねw
だから俺は毎日退屈しないで済むんだよな
毎日毎日俺の相手なんかしてくれて、本当に優しい奴だよ^^
だからこれからも相手してもらうつもりw
俺って幸せもんだよな^^
posted by ゆか at 18:31| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

2011.04.14

エロイプの掲示板って・・・

エロイプって最近流行ってるけど、実際の所どうなんかな?

本当に掲示板とかで募集してる奴ってエロイプ出来てるのかな?

そこんとこが本当に引っかかりどこなんだよねw

エロイプ募集したのはいいけど、全然来なかったらどうしようもないし、なんか恥ずかしいじゃんw

てか、実際ほんまにどうなんか知りたいわwww

まぁ、そういう俺も掲示板に書き込みをして、今返信待ってるとこなんだがなwwww

どうなるのか楽しみだwww

本当にエロイプが出来るのなら儲けもんだしなw
だって、タダでエロイプ出来るんだろ?

それなら俺でもやりてぇわ

返信が来て、エロイプが出来るようならまた日記に書くとするよ

またな
posted by ゆか at 14:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2011.02.07

エロイプやろうず

まず最初に出たのがギャーママ。いきなり
「あ、PCとか持って来てくれたのね!ありがとー!」と満面の笑み。
話があるから、と言うとぷーっとふくれっ面。取り合えずの品を持参してないのが、お気に召さなかったよう。
旦那さん呼んで、今迄の事話して、迷惑だから止めてくれと通達。
「え?え?え?」と言う感じだったので、録音を聞いて貰った。真っ赤になる旦那さん。
どうやら「いらない地デジTVその他を貰える」と聞いてたみたい。
・新品は勿論、中古家電も譲らない
・二度と家に来て騒がない
・新居も教えない
・外であった時以外はお付き合いお断り
・念書を書いてくれ
・もし、また同じ事をしたら、通報も辞さない
これを伝えて旦那さんは了承してくれたんだけど、ギャーママ&ギャー子が騒ぐ騒ぐw
posted by ゆか at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

エロイプの日常

ちょっとグッタリすることがあったのでプチだけど吐き出させてください。

昼間幼児教室で一緒のママさん(Aさん)から苦情を言われた。

GW前にAさんに休暇中ねずみ王国に行きたいので
Aさんファミリー(A、旦那、A娘)を私の実家に宿泊させてくれとかあり得ないお願いをされた。
ここはネズミ王国から高速でも6時間以上の地方都市で、うちの実家が都内だと友達から聞いたらしい。
そもそもAさんとは比較的近所だが別に仲がいいわけではないし、うちは23区の西のほう。
posted by ゆか at 10:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011.01.15

エロイプの推測

私は、携帯が鳴ると心がつまる。

それは以前の話、夜中にケータイの鳴る音が聞こえた
こんな時間に電話か?と思い、携帯を覗いた。
どうやら先輩の携帯からのようだ

電話にでると、先輩は慌てた声で「俺のケータイ知らない?!」と聞いてきた。

ハァ、バカかと・・・眠かった私は、「はいはい、先輩が持ってますよ・・・」
といって、電源を切ってまた寝た。
朝、目が覚めてから昨夜の先輩の電話、事の重大さに気づいた俺は、
急いで起き上がり、リダイヤルしたのだが間に合わなかった・・・

・・・ごめんなさい、10年も経った未だにショックから立ち直れません。
posted by ゆか at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011.01.11

エロすぎるエロイプ

「俺たちみたいな何も持ってないやつが土壇場では一番強い」
っつー無敵の勘違いしてるから危険。
正常な人間ならやらないことも、低脳だから前後を考えずにやっちゃうし、
低脳の見境の無い考えは常人には想像つかなくて、対処できないこともある。

ソースはうちのコトメ。
「いざとなったら雑草が一番つええんだよ」と叫んで、改造ミニバイクで家の玄関扉に
突っ込んだ。昔ながらの木の枠にガラスが入った引き戸だったから、ガラスは割れて
散乱するし、コトメにもガラスは刺さるし、血まみれのホラーゲームの殺人現場みたいだった。
posted by ゆか at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011.01.04

エロイプの友達

いよいよやばくなってきました。「 ウイーン 」と近づいてきます。

(夢よ覚めろ、覚めろ、覚めろ、覚めてくれ)

「いや、次は終点だ」

いつの間にか向かい側の席に寺生まれで霊感の強いTさんが腕組みして座っていました。
「ただしお前らは地獄で途中下車だ!破ぁ!!」
掛け声と共にTさんの両手から青白い閃光が飛び出し、私の膝の上にいた小人を粉々に打ち砕きました。
「さてと、朝まで時間もあるし一眠りするか」
そのまま何事もなかったかのように夢の中でいびきをかいて眠ってしまうTさん。

寺生まれってスゴイ、改めてそう思いました。
posted by ゆか at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010.12.27

エロイプのもちもち感

読んでて思い出したほんのりのはなし。今から20年ほど前、当時小学生だった頃のこと。
いわゆる廃墟というか、人が住まなくなってから何年も放置されているボロボロの家が通学路にあった。
関係ないけど、ああいうところってなぜかエロ本が大量にあったりするじゃん。あれなんでだろうね。
その廃墟も、隠れエロ本捨て場的に近所のガキの間では有名だった。場所はトイレと風呂場の脱衣所。トイレなんて超山積み。
(黒ボンテージのおねえさんに興奮した小三の思い出www)
ある時、いつものように何人か連れ立っての帰宅途中に夕立にあたってしまって、雨宿りついでにそこで遊んでく事になった。
その時ひとりがとつぜん「今日は二階まで見てみようぜ」と言い出した。
その廃墟は今思うと結構いい造りをしていたと思うんだけど、白い壁の二階建、こじゃれた感じの階段があって、一部吹き抜けで二階の部屋のドアが玄関から見えるような感じの造り。
一階は玄関入ってすぐにリビングがあって、その奥にキッチン、キッチンのちょっと手前がフロとトイレ、その奥に一部屋、という造りだった。家具も一部置きっぱなし。
ちなみにトイレとフロ場の脱衣所がエロ本スペースね。だから基本的に一階以外に用は無い感じだった。
だから二階探索、というのは新しい感じがしてみんな即OK。ランドセル背負ったまま、珍しく玄関からすぐに二階への階段を上がった。
posted by ゆか at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010.12.20

エロイプの御三家

ちょっと前の話なんだけど、彼女がイタズラされますた。
自分には寝とられ属性は無いと思ってたんだけどね・・・
去年の年末の話なんだけど、彼女が俺の実家に一緒に帰省した時に、
いとこ達からエッチな事をされてしまった話をします。
俺は24歳、彼女(真美)は22歳で、同じ大学のサークルで知り合いました。
真美は少しぽっちゃりしていて、童顔で背も低く可愛らしい感じなのですが、
それとは対照的に胸はGカップ92cmとかなり胸が大きく、
ぽちゃ巨乳が好みの俺には最高の彼女でした。
俺には10歳違いの姉と6歳違いの弟(智之)がいて、
姉には俊樹(11歳)と悠太(6歳)という子供がいました。
この2人は兄弟だけど性格が全く異なり、俊樹は誰にでもちょっかいを出す
イタズラ好きなヤツで、逆に悠太は今でも母親と一緒に寝たり、
お風呂に入ったりするような甘えん坊なヤツでした。
posted by ゆか at 10:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010.12.14

エロイプのコンテンツ

30分ぐらいして、やっとこさコーヒーが出てきました。お父さんの苦労と涙の結晶ですよ。台所のことは妻に任せっきり、自分一人ではコーヒー入れるのも一苦労だ。 お父さんは妻のありがたみを噛み締めていることでしょう。

「あ、お茶菓子も出さなきゃ」

そういってお父さんはまた台所のほうに消えて行きました。 お茶の次はお茶菓子。お父さんも大変です。 しかしお父さん、お茶菓子のありかまではどうしてもわからない。あちこち引出しとか開けてみるのですが、一向に発見できない様子。

僕は甘いものはあんまり好きではないので、別にお菓子はいいのに・・・・。 なんて思いながらテレビを見てました。

すると、奥のほうから 「あった!」 という歓喜の声が。 どうやらお茶菓子が見つかったようです。 お父さんは、そそくさと発見したお菓子を小さなカゴみたいな入れ物に移し変えていました。 そして発見したお茶菓子を手に、リビングに登場です。
posted by ゆか at 10:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記